オブジェクト指向プログラミングについて/Javaの勉強★応用編7

オブジェクト指向プログラミングについて勉強しました。
オブジェクト指向プログラミングについて
 「オブジェクト指向プログラミング」は操作手順よりも操作対象に重点を置く考え方で、
データと処理を「オブジェクト」と呼ばれる一つのまとまりとして捉えて、
プログラムを構成することができる言語だそうです。
 Javaプログラミングの場合、「クラス」が「オブジェクト」に相当します。

オブジェクト指向プログラミングの特徴とメリット
  ・「カプセル化」
  ・「継承
  ・「ポリモルフィズム
 という要素があり、これらをうまく利用することで
  ・プログラムの再利用性の向上する
  ・機能の変更・追加が容易なる
 といったメリットが生まれるそうです。
 ただし、オブジェクト指向プログラミング言語は、
オブジェクト指向プログラミングが可能なプログラミング言語というだけなので、
カプセル化」「継承」「ポリモルフィズム」といった要素を使いこなせなければ意味がないらしいです。

 自分なりにまとめるとこんな感じですが、正直、イマイチわかりません。
 それどころか、オブジェクト指向プログラミングについて書かれたサイトをみると、
ここであげたメリットを否定しているサイトもあったりしてなんだか「???」です。
 全然すすんでいませんが、とりあえず今日のところは以上。
 次から「カプセル化」「継承」「ポリモルフィズム」について勉強する予定です。
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